フィルターの『つまり汚れ』だけではありません

エアコンの汚れは健康被害に?

「エアコンの汚れ」で思いつくのがまずは「フィルターの汚れ」だと思います。
このフィルター汚れ、ほこりの目詰りについては日頃からお手入れをしている家庭が多いのですが、これだけでは充分ではありません。
掃除はしていても実はフィルターにカビが繁殖していたり、エアコン内部のさまざまなところにカビや雑菌が繁殖している可能性が高いのです。
長期間稼働させなかったエアコンのスイッチをいれる悪臭がしたり、健康被害を引き起こす菌が風とともに吐き出されることがあります。
是非とも悪臭や雑菌を家の中に撒き散らす前にクリーニングを実施してみませんか。

お掃除の事なら、ささいな事でもお電話ください。0120-702-771

分解洗浄でキレイを取り戻し、運転効率も取り戻します。

エアコン内部のフィンや送風ファンはホコリとカビだらけ

夏の本格的稼働前の梅雨の時期にエアコンの内部も湿気が多くジメジメした環境になります。
夏や冬の稼働時にも実はエアコン内部は湿度が高く、カビや雑菌が発生して繁殖する環境になります。
そうです、しっかりとクリーニングをしていないとエアコン内部は一年中、温床になってしまうのです。
内部のフィンや送風ファンは家庭では掃除がしずらく分解洗浄の必要がある箇所です。
是非、わたしたち掃除のプロにおまかせください。

水洗いだけでもOKですがもっと気をつければ安心キレイなフィルターに!

実はガンコな汚れでびっしり!フィルターはホコリだらけです!

日頃からエアコンフィルターの掃除をしている家庭は多いと思いますが本当に汚れは取れていますか?
フィルター表面を掃除機でかけてホコリを取ってはいるものの実はそのフィルターには雑菌やカビの元がこびりついている可能性が非常に高いのです。
フィルターは表と裏もしっかりとホコリを取り除き、フィルター自体だけでなく枠や金具そして入り組んだところまで細かくクリーニングする必要があります。

室外機のフィルター汚れは、エアコンの効きが悪くなります!

見落としがちなエアコン室外機のお掃除

室内のエアコンの掃除にはみなさん気を使いますが、見落としがちなのがセットで購入している室外機の掃除です。
ほとんどの家庭ではこの室外機はベランダに設置あるいは壁に固定していると思いますがこの室外機のフィンが汚れていたりベランダに干している洗濯物の糸くずやホコリが吸い込まれている可能性があります。
直接、私達の人体に影響はでないもののフィンにホコリがたまると「熱交換」の効率が悪くなり、エアコンの性能が充分に発揮されず、また電気代がかさむ原因にもなります。

クリーニング後の清潔さを長期間保つために『コーティング』をオススメします。